日本美術と茶の湯、新たな和モダンの世界への誘い

本イベントは京都で行います。

日本人の暮らしと文化。平安時代から受け継がれる京都の雅文化、鎌倉から始まり江戸時代まで集大成化された下町・日本橋を中心とした江戸文化。日本人の心や日本を知る上で欠かせないこの2代文化のロケーションとなる京都でのイベントがやっと開始になりました。

京都の輝和美倶楽部のサロンは細見美術館の茶室になります。このサロンを中心とした様々なイベントを行ってまいります。

日本美術琳派の8割を個人所有している細見美術館。その多くが国宝に指定されています。このブームになる前から、日本美術の美しさを知り尽くした第一人者の細見館長が、輝和美倶楽部の会員向けに日本美術の面白さ、美しさ、価値、そして業界の裏側までを赤裸々にそして楽しくご説明させていただきます。

日本の心を体現した茶の湯において今回はイベントを開催いたします。

詳細は別途このFB等でご案内してまいりますので、ご興味の有る方は、是非イベントのフォローをお願いいたします。

お昼は、祇園一番の和モダンレストラン「祇園びとら。」でお食事をご用意。
もちろん特別にランチタイムを開けていただき、メニューも輝和美倶楽部だけのオリジナルをご用意。

すべてのコンテンツに意味がある。
お料理、器、演出、テーマ全て輝和美倶楽部とシェフとの間で企画されたものです。
これこそが和モダンという新しい世界観をお楽しみいただけたらと思います。

※このイベントは現在キャンセル待ちをお受けしております。
日時:6月13日 11時から15時
場所:京都東山細見美術館茶室
参加費:1,5000円(税込)(含まれているもの:参加料、水屋料、お食事代)ドリンクは別です。

お申し込みはinfo@kiwabi.clubまでご連絡くださいませ。

次の開催予定は秋になります。